- 2008年8月18日 04:11
- 『 LeeTea 寫很多信,能公開的也只有這些... 』

最近雜誌工作其中做比較大的,就是幫台灣某雜誌到日本各店家做採訪和店員拍照,不過以下是我寫給日本店家朋友的一封信,日容是有關於,台灣男士流行市場的概要:
こんにちは、LeeTeaです。先日は突然訪問して、しかも長い時間粘って、大変すみませんでした。おかげさまで、先日の撮影した雑誌はうまくやってた。
いろいろな話は楽しかった。日本からアジアの市場まで、討論して、非常に楽しかった。もし自慢とか、オカシイことを言っちゃって、遠慮せず、教えてください。(笑)
2003、始めて日本へ来て、アメカジの良さには驚かされるものがある。豊富な歴史だし、細かい生地だし、こんなスタイルはきになっちゃった。アメカジだからといって、日本人はMadeInUsaの優れたところを吸収して、自分のものになって、日本式のアメカジを創造して、っていう部分が素晴らしいと思います。
それに対して、台湾のファッション史と言えば、Vintageと古着がなしの状態だと思います。ちょうどオオゲサかもしれないけど、今、台湾にいる本番の古着屋さん+アメカジ屋さんは両手の指折り数えるほどしかないんです。その上、Beamsみたいのセレクトショップもあまり見たことがないと思います。
逆に、台湾で、APEは始まり、Undercover&日本化のSupreme、Stussy...など、いわゆる裏原ブランドはやはりこのMarketingの王者だと思います。普段、台湾の若者たちはたとえ日本語が分からなくても、Smart、COOL、Ollie、StreetJackのようなストリート雑誌を買って、ただ写真を見るだけ、日本のファッションを判断してしまった。彼たちのような台湾のファッションリーダーとして、これは日本おしゃれのニュースソースだと思います。(とにかく、注目度が高いものを見つけたい)
しかも、インタネットも同じだ。アメカジとべつのスタイルの情報はなかなか見えなかった。Blog式のWebサイトの内容もほとんど藤原ヒロシを中心して、彼に関するブランドのニュースを勝手に翻訳して紹介してた。サイトの経営者はプロセスのために、毎日多い記事を書かなきゃ。日本語が分からなくても、写真を見たら、個人的の感想を書いて、デタラメの話ばかり。製作プロセスとブランドセイシンの紹介じゃなくて、適当に書いた内容だ。正直と言えば、影響された人数は結構多いと思います。
なので、近年、台湾でっていう原宿ブランド専門店はドミノ理論のような、毎年より倍増してきた。日本のプライス2割以上で販売してた。平行輸入っていう一つの手段によって、どんどん客様を集まって、すると、自分のTシャツもプリントして売って見てた。最後、コンセプトがわからんブランドも立ち上げって、大ブレークになった?最近、こんなシステムで出来た店は雨後のたけのこのような、よく見えます。目的が分からないし、品質とCuttingも注意してないし、ただ有名な画像をモチーフしてプリントしてた(コピー?ニセモノ?)。こんなブランドは台湾市場の80%だと思います。僕は台湾人として、心配だ。
もちろん、品質とデザインをこだわる良い店&Vintage、古着、スニーカー、デニム...などを追求している人もいるけど、窓際族のほうど、マスコミからこの社会まで忘れたれた人間だ(笑)確かに日本と比べると、ファッションの幅がそんな広くない。けど、僕が知ってる限りに、っていう友達の中に、My Styleをこだわって、知識が一杯のカリスマも存在してる。でも、やはり全体的には市場が未開発だ。できることまた一杯だ。これは僕の務めだ。
あぁ、言い過ぎた。すみません、ただ挨拶したいのに、めちゃくちゃ長くタイプしちゃった。まぁ、これからも、よろしく。YA!
這篇文章我提到了台灣炒賣店和自創品牌的生態之外,主要也是想要探討AmeCasual在台灣的發展狀況。
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